花火大会
結婚して土岐市に移住してから毎年家族と見に行っています。

炎の祭典土岐市織部まつりの花火大会!!

日程や内容、
そして出店はでるかなど体験談からご紹介。

ぜひ花火大会の参考にしてください。

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炎の祭典第63回土岐市織部まつりの日程や内容は?出店はでる?

(1)花火大会の名称
炎の祭典第63回土岐市織部まつり

(2)エリア:岐阜県土岐市
打ち上げ場所: セラトピア付近の土岐川河川敷より打ち上げ。

(3)日程:花火大会2018年の日程
2018年7月22日(日)
19時40分~20時30分

(4)雨の時は?延期?中止?
小雨は決行で、延期の場合は7月24日(火)
(5)どのくらいの規模の花火大会か?
約4000発の打ち上げ花火と、河川敷にて仕掛け花火があります。

(6)有料観覧席はあるかないか? 有料席はなし

(7)出店はありましたか? 出店あり

公式サイトはこちら 

炎の祭典第63回土岐市織部まつり体験談

花火大会
土岐市の花火は土岐川の河川敷で行われるので、川沿いの堤防に座って見ることが多かったです。または土岐川にかかる大きな橋の上から見る花火もかなり近くで見れるため迫力があって良いです。

また、移住してしばらくの間は自宅の前が空き地だったため、家の庭からでも鑑賞が可能でした。

土岐市内を流れる土岐川は川幅が広くて比較的真っ直ぐに流れているのと、田舎町なので高い建物が少ないので、川付近ならどこからでも見れるトコロがポイントです。

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土岐市の花火大会困ったことは?

土岐市の花火大会の困ったトコロとしては、田舎町の地元の花火大会なので花火大会用の駐車場がありません。また、トイレについてもセラトピアという市民ホールの中にありますが、数が少ないので混雑します。

また、出店が河川敷の堤防沿いに出店されますが、道幅が狭い上に地元の市民や子どもたちが多数いるので、かなり混雑してしまいます。

地元のお祭的な花火大会なので、全体的な人出についてはそれほど多くないと思うので、花火大会が始まってから向かっても河川敷の土手沿いに座って間近で花火は鑑賞が可能です。

炎の祭典第63回土岐市織部まつりおすすめの穴場スポット3選

・高山城跡

土岐市内にある城跡は小高い山の頂上になります。打ち上げ場所となる河川敷から目と鼻の先にあるポイントなので、花火が大きく見えます。また、山の上から見られるのでいつも下から眺める花火を横から鑑賞可能なのも、少し変わっていて面白いと思います。

山頂までは車で行く事も可能です。

・土岐プレミアムアウトレット

こちらも丘の上にあるショッピングモールなので花火を横から眺めることができます。

土岐市内で一番高い場所に位置するので障害物もありません。

ショッピングモールになるので駐車場も広く、臨時の駐車場もあります。

・新土岐川橋

新土岐川橋は土岐インターチェンジから一番近い大きな橋になります。最寄りのコンビニなどに駐車して徒歩5分ほど歩くと新土岐川橋に到着します。打ち上げ場所の河川敷まで数百メートル程度しか離れていないので、かなり間近で打ち上げ花火が鑑賞可能です。地元の人達で橋の上は埋まっていますが、十分に見れるスペースはあります。

炎の祭典第63回土岐市織部まつりまとめ

小さい花火大会なので駐車場がありません。最寄りの駅から徒歩で5分程度歩けば花火大会の会場まで行くことができるので、電車で向かうのが良いと思います。

来るまで来る場合は田舎町なので道幅が狭く路上駐車する場所もありません。また、路上駐車してしまうと近隣に迷惑になってしまうので。

出店付近以外はそれほど混雑すること無く花火を楽しめると思います。

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